CATEGORY ラバー

人妻エロ漫画 変態ママ[続]

僕が学校を早退すると、ママが寝室でラバースーツを着ておなにーしていた! パパに秘密を守って欲しいママはフェラチをしてくれたけど…僕は我慢出来ずにセックスを要求! ラバースーツを着たママの子宮を、精液でいっぱいにして満足させてあげるね!

「なら、ママのお望み通りに、もっとお仕置きしてあげるね」
「太いのが……息子のものがあそこの奥まで」
「ママが素直に話さないから、こういうことになったんだよ」
(ママのあそこ気持ちいい……)
「ああぁ、あそこの中で太いのが暴れている……ああぁ、あっ、あんっ」
「はあぁ……ああぁ……あんっ……んはあぁ……だめぇ腰をつかったらだめっ……ああぁんっ」

「ああぁ……こ、こんなのやっぱり恥ずかしいです」
「恥ずかしくはないでしょマスクをしているから、ママだってわからないよ」
「でも……こんな、外で……お尻もあそこも丸出しなんて」
「誰に見られるかもわかりませんし……」
「あそこや胸を丸出しにして、誰に見られるか分からない状況なのがいいんだよ」
「こ、こんな格好……恥ずかしくて恥ずかしくておかしくなってしまいます」
「そりゃ恥ずかしいよね何しろ、胸もあそこも露出しているんだから」
「あそこや胸だけに……視線が集中するような気がして……」

ψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ
・基本CG 8枚+α
・差分込み本編 147枚
©TGA/アパタイト
ψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ

人妻エロ漫画 垣根妻II第二話

◆あらすじ◆
垣根妻IIの第二話でございます。
田舎暮らしに憧れる鳥越夫妻が聖地と選んで引っ越してきた
のどかな山あいの集落は、どいつもこいつもアカネ婦人の
超弩級のエロボディを狙っていた。
八百屋、魚屋、米屋など、田舎では珍しくもない御用聞きに乗じて
美人妻は罠にハメられ、やがてその肢体は寝取られてしまう。

鳥越家の隣に住む三田マルタも美人妻には興味津々で、その巨根を
刺激する隣家の美婦人の裸を盗撮したりしてはオナニーにふけり、
欲望の渦を膨らませていたのだが、日常の近所付き合いを通して
アカネの人を見た目で判断せずどんな人にも平等に接する姿勢に
心を打たれ、今では純粋な好意を抱くようになっていた。

変に鼻の効くマルタは幾度となくアカネの危機を察知しては
助け舟を出そうとするのだが、いつも何者かに阻まれ、そのたび
彼の好意対象者は寝取られていくのだった・・・そんな折、
米屋の棚田ヨタロウはイカガワシイ薬の副作用で長時間勃起継続
状態になったイチモツを武器に夜通しの寝取りを敢行し、アカネを
快楽漬けにして自分専用の生オナホに仕立て上げようとしていた。

何かを感じ取ったマルタはアカネの為に動き出すのだが、またしても
行く手を阻む者の出現に彼自身も翻弄され流されてゆく・・・
彼の想いは想い人に届くこともなく、淫靡な底なし沼に沈み込んで
しまうのだろうか・・・

これは枯れ地に神々しい一滴の水が落とされたその後を、変態的視点で
つづった物語である。

◆仕様◆
フルカラー漫画
本編58ページ(総ページ数は69ページ)
※プロローグ10ページ+本編58ページ+あとがき1ページの構成です。

◆画面サイズ◆
1412px × 2000px

※断面図の表示がございますので苦手な方はご注意ください。