CATEGORY ピエトロ

人妻エロ漫画 知り合った人妻と無限エッチ

年頃の男子が隣に住む美人で巨乳の人妻とお詫びの印という理由でドスケベエッチをしてしまうお話です

■あらすじ

’ごめんなさい’と謝りながら玄関口でたたずむその女は
美人で巨乳で清楚な人妻『アヤカ』だ

方やドギマギしながらそれに対応していたその男は
年頃の男子『ハルト』だった。

●●がうるさくて謝りに来たアヤカに大丈夫だと
返答するハルトだったが突如妙な事を言われる、、、

『あとでお詫びするから…』

美人で巨乳のアヤカがゼロ距離で耳元でささやき
猛烈に誘ってくるような雰囲気に
ハルトは一気に興奮に達した!

そして間髪入れずアヤカは突如
ハルトのアソコをまさぐりディープキスを
したのだった…!

あまりにアヤカのエロ過ぎる行動に驚くハルトは
全力で断る

しかしアヤカはお詫びだから気にしなくていいと諭すも、

『オバサンじゃイヤ…?』

と強烈な選択肢を迫るのだった、、、

実はハルトは引っ越して来て以来
人妻だと知っていつつも『アヤカ』のことがずっと
大好きだったのだ

しかしこんな事をしてしまったら不倫だ!
てバレてしまったらヤバイ!人生終わりだ!と恐怖を覚えるも

苦しい葛藤の末
憧れのアヤカとヤれるなら
人生終わってもいいと
意を決し覚悟するのだった!

『ハルトくんすごいカチカチ…』

『挿入れたい?』

『はっ…はいぃぃぃッ!!』

ハルトはめいっぱいアヤカのオッパイ
そしてオ○ンコと責めるのだった

大好きなアヤカのカラダを食す!

ベロベロクンニ、
そしてアヤカからのフェラ、
そしてパイズリ、
正常位バック騎乗位と
ありったけの交尾を繰り返す

一方アヤカは
実は長年夫とうまくいっていなかった
女として見られていない不満に
長く浸かっていたのだった、、、

そしてウブなハルトが自分に気があることに気づき
身近な欲求解消のターゲットになったのだ

エッチ経験の薄いハルトは
アヤカのオトナのセックスにどっぷり支配され
やがてハルトは本能に目覚め
アヤカのオ○ンコをズンズンパコパコと
オカしまくるのだった…!

二人はケモノのようなセックスをする、
止まらない、

やがてハルトはアヤカのエロスに共鳴し
最高潮のエクスタシーを迎える

そしてアヤカのびちょびちょ
ぐちょぐちょに熟れたオ○ンコに
熱い精子を注ぎ込む―。

・基本20枚
・差分全ページ60枚
・PDF同梱

人妻エロ漫画 キュートな叔母さんと内緒で中出しエッチしちゃいました

年頃の男子が叔母の事が好き過ぎて猛烈に情熱をぶつけらそのままエロい展開になり結果エッチしてしまうお話です

■あらすじ

あわただしく親戚一同集まり実家の掃除をしているその日に
心ときめく男子が一人いた、、、

名は『ユウマ』。

緊張しながらもドキドキと胸を高鳴らせている理由はただひとつ

叔母の『マリナ』であった

マリナおばさんと荷物運びをしているその間に
彼は以前から意中であるマリナおばさんへ
告白をするつもりだったからだ

そう

この日こそユウマの記念の日であった

昔からマリナおばさんの事が大好きだった
それは親戚としてではなく
真に異性として
そして女性として、、、

ずっとずっと好きでタマらなかった
脳内でマリナおばさんをモノにしたくて
オナニーの日々を送っていた
そして好奇心の爆発を抑えられず
告白をするという決意に出る日だった

『いろいろありがとうねー』

『はっはい…』

そしてユウマは二人きりになる機会を狙って
マリナおばさんへ胸の内を思い切って打ち明けた!

『突然そんな事言われても…』

『…おっ!おばさんっ!』

『ッ!!ちょっと…!ユウマくん待ってっ!』

ユウマはその性欲の暴発が起き
マリナおばさんの口へベロキスを放った!

童貞であるユウマにとってそれは捨て身の行動だったが
したこともないベロチュウもヨダレと唇をベチョベチョと
全力で舐めまわしたのだ

あまりに攻撃的なユウマのベロキスに
躊躇するマリナおばさんだったが
想いを真っすぐにぶつけ迫るユウマの圧力に
負けてしまった、、、

『分かったけど…最後まではしないからね…』

とすべてを悟ったマリナおばさんは
かろやかに色っぽく服をぬぎ
ブラジャーを外し
スルっとしなやかにパンツを脱いだ…

ユウマは目の前に広がる
マリナおばさんの豊満なエロい体を生で目に焼き付かれ
興奮が一気に昇った!勃起した!

『んなああああッ!』

即座にマリナおばさんは
ユウマの反り起ったチ○ポにむしゃぶりついた
待ちに待ったマリナおばさんのフェラだ!

童貞のユウマは初めて味わうフェラに
脳天直撃の快感が走った!
最高だった

そしてマリナおばさんのエロスは続いた
パイズリをむにむにと展開したのだった

ユウマは立て続けに行われるマリナおばさんの
エロスに歓喜歓喜歓喜した!

そして童貞の好奇心と発情が溢れだし
ユウマはマリナおばさんのオ○ンコへ
チ○ポをズブブとねじりこませた!

『んあああッ!おばさんスゴイよっああああッ!』

『ちょっと待ってユウマくん!ゴムなしじゃ大変』

『デキちゃったらヤバイわっ!』

生でズボズボ
そしてマリナおばさんは騎乗位や
バックや正常位でウブなユウマのチ○ポを
刺激させ体位をエスカレートさせ
ユウマをオトナのエッチの世界へ誘う…

ユウマは初めてのセックスに
そして初めてのオ○ンコに
一瞬にしてイキそうになるっ!

『おばさん!ダメでるっ!!』

『中はダメよっ!』

それは間に合わなかった
ユウマはありったけの
大量の熱くたぎる精子を
マリナおばさんの膣内へ発射した

ハァ

ハァ…ハァ

『ダメじゃない中に出すなんて…』

ユウマは童貞を捨てた
あこがれのマリナおばさんで
それも中出しまで、、、

しかしそれはこれで終わらなかった

二人はその後も会い―
ひっそりとパコパコとやりあっているのだ

マリナおばさんもまた
旦那と冷え切った生活の中にあり
長くセックスレスだった、、、

そこへユウマの想いに応えてく中で
あろう事か欲情していったのだ
背徳のセックスだった…

いつかはマリナと一緒になりたいユウマ、、、
ヤってはいけないセックスにハマるマリナおばさん、、、

複雑な思いの二人の
込み合ったセックスは止まらない…

そして今日も
二人はひそかに落ち合い

ユウマとマリナおばさんの
若いチ○ポと熟れたオ○ンコの
ピストンが激しくなり
肉が打ち付け合い
エロい愛液がほとばしり

興奮が昇天し
二人は抜け出ることのない
快楽の沼へと深くハマっていく―。

基本20p、差分総数60p、PDF同梱となります。
よろしくお願いします。

人妻エロ漫画 叔母にオナニーがバレてそのままセックスを教えてもらいました

家に泊りに来た美人で巨乳の叔母さんとひょんな事からエロい展開になり即エッチしてしまうお話です

■あらすじ

年頃の男子『コウタ』は、
年始の挨拶がてらに家に遊びに来ていた
美人でカワイく且つ清楚で巨乳の持ち主『ユウカおばさん』に
ドキドキしていた

叔母なのだがそれは彼にとって昔から大好きで意中の存在だったのだ
’女’として、、

家族だんらん中も
ユウカおばさんの巨乳や美人な笑顔に
翻弄され興奮しっぱなしだった

そしてユウカおばさんは
しばらくお泊りすることになった

そしてこの時コウタに人生最大の事件が起きた

なんとユウカおばさんで妄想しまくり一人オナニーを
見られてしまったのだった!
ユウカ叔母さんに!

最高に恥ずかしく最大級に赤面するコウタだったが
さすがはベテランの女性であるユウカおばさんは
『ごめんなさいフフフ』とやりすごす

だがこれだけでは終わらなかった!

なんとユウカおばさんは
コウタのチ○ポを握り

『知ってるのよおばさんの事ヤラシイ目で見てるの…』

と衝撃的なセリフを放つのだった!

童貞のコウタにとってあり得ないユウカおばさんの
突然の信じられない行動と言動に混乱するも

カラダの反応はビンビンだった
興奮も頂点に達していた!

ユウカおばさんのエロは止まらなかった

そのままコウタのチ○ポをくわえ
やさしく柔らかく巧みな吸引の強弱を使い
フェラチオをするのだった

『止める?』

コウタにとってそれは叔母という相手の禁断の行為だったが

興奮がそれを止めるはずもなかった
何かが目覚めコウタは一気にユウカおばさんの
オ○ンコへむしゃぶりついた!

そしてユウカおばさんは

’好きにしていいのよ’

’挿入れてみる?’

とさらに声をかけられる

コウタは訳が分からずも昔から好きだった
ユウカおばさんで童貞を捨てられるなんて
最高だと

オスの本能のままに
ユウカおばさんのぐちょぐyとマ○コに
ビンビンカチカチのチ○ポをズブズブするのだった

コウタは
バック正常位騎乗位座位と
ありとあらゆる体位で好奇心のままに
ユウカおばさんをハメまくった!

最高だった!

ユウカもまた長年のセックスレスに
カラダが反応しコウタのウブなエッチに
オトナのセックスを誘導しつつ性欲を刺激する

そして二人は恋人のごとく激しい
交尾を繰り返し
興奮の頂点に達したコウタは
ユウカおばさんの膣内に
たっぷりのドロドロ童貞ザーメンをそそぎ込む、、、

やがて二人は禁断のカラダのカンケイへと堕ちていく―。

基本22p、差分総数66p、PDF同梱となります。
よろしくお願いします。

人妻エロ漫画 清楚な家政婦は実は種付けドスケベ人妻でした

美人で巨乳の家政婦がブ男の家主に弱みを握られ愛人を強要されセックス漬けにされるお話です

■あらすじ

清楚で美人の人妻『ハルカ』は家政婦として
働いていたが日々不安に駆られていた、、、

原因はその家主であるドスケベぶ男の『山田』にあった

憂鬱な日々を過ごす中
アクシデントは突然に起きた!

仕事中、突如山田に背後から抱き着かれ
その大きなオッパイを両手に揉みしだかれたのだ!

慌て混乱するハルカは全力で抵抗するが
山田は信じられない卑劣な行動に出る!

『そんなことしていいのかな?』

『お父さんの医療費止めちゃうよ?』

『…そっそんな!』

そう
ハルカは体を悪くした父の医療費を
この山田が無償で工面してくれていたのだった

そしていつかその代償が訪れるのではと
心の奥底に恐怖がありそれは的中したのだった

『ハルカさん!オレはずっと前からアナタの事が好きでねぇ!』

『いやぁぁぁぁッ!』

ハルカに選択の余地はなかった…

なぜなら夫もまた酒に溺れ
働くことすらままならず家計は火の車だった。

ハルカには父の医療費、夫と●●の生活費に
山田の元でないとやっていけなかったのだった

『ハルカさんのオ○ンコ!名器ぃ~!』

『締りすごいよぉぉ』

『やめてオ○ンチン抜いてお願いッ』

ハルカはやられまくった
オッパイオ○ンコとモミモミズボズボ
ヤられるだけヤられた、、、

地獄のような行為に
イヤイヤ体を差し出すハルカは
意に反して徐々に快感を
感じるようになっていった…

他人の男にオカされ感じるなんてと
自暴自棄に陥ってしまう

それは長年のセックスレスにあった…

●●と夫への背徳感にさいなまれるが
それでも山田の肉棒に激烈に喘いでしまうのだった、、、

ハルカは完全に山田のセックスに
溺れて虜となってしまったのだった

やがて山田のギンギンチ○ポに腰が砕けるような快楽と
頭が真っ白にトリップする感覚を覚え
絶頂に達した山田のたっぷりの精子をオ○ンコの中で
受け止める、、、

そして山田の夫にはない変態的で野性的なセックスに
メスの本能が目覚め
徐々に心を許してしまい
ハルカは山田のチ○ポと精子を欲しがる

そして山田とのハメハメライフにどっぷり浸かっていく―。

基本21p、差分総数73p、PDF同梱となります。
よろしくお願いします。

人妻エロ漫画 ギャルママの母さんと生ハメ個人レッスン

マザコン男子が巨乳でエロいギャルママと日常的にエッチをするお話です

■あらすじ

地味で控え目な男子『コウタ』はムラムラしていた…

それには理由がある、、

なんとコウタは母親のことが大好きなのだ!

母親は巨乳でいつもはだけた服を着てエロス全開だった

そして浅黒くビキニ日焼けがチャームポイントで
気の強いギャルママ全開だった

そんな自分とは真逆のギャップがある母親だが

女として昔から大好きで
そのエロい体を見るたびにチ○ポが反り起っていた!

そしてコウタは母親へ
エロいお願いをするいつものように…

『先宿題しろー!コロす!』

とヤンキー全開の叱責で一括する

怯えるコウタだが
それもまた彼にとって興奮材料のひとつでしかなった!

そう、、

何を隠そうコウタは’筋金入りのマザコン’なのだ

それでもフェラパイズリを懇願し
貪欲なエロの情念が燃え諦める姿勢は無い

’コウタはピュアに食い下がる’

やがてコウタにシビれを切らした母親は、

『ハァさっさと宿題しろよ…ったく…』

とコウタのビンビンチ○ポを握り咥える、、、
シコシコする…
ジュボジュボする…
テクニック上等のギャルママフェラだ!

快感に及ぶコウタに願ったりかなったりの
至福の時間がおとれる!
大好きなママにソレをヨダレドクドクに
存分にしゃぶってもらってるのだ!

そしてそこで止まるコウタではなかった
もっともっとスケベの奥へ奥へとエスカレートするのだった

ギャルママも母親として
仕方ない…と半ば同情しながら
びちょびちょのオ○ンコ挿入へとエッチを進展させる

足を開きズブブっとねじ込む母親、、、
ギシッギシッ
パンパンッ
とギアを上げていく!

女手一つで育て
片親のコウタを思うと
ギャルママでありながらも
同情が走るのだった…

腰に勢いが乗る!

『んあああああッ!母さんキモチイイよ~!!』

コウタもまた
ビキニの日焼けがまぶしいケツ肉を眺め
パンッパンッと打ちつかせ
騎乗位でコウタのチ○ポをにゅるにゅるズボズボと刺激される!

エロすぎる光景にたまらず覆い母親へ覆いかぶさり
正常位で激ピストンを繰り出すコウタだった!

何度も何度も母親の熟れたオ○ンコへ
びんびんチ○ポを根元までねじ込み
ドスケベの摩擦に絶頂する

『あっあぁん!中に出すなよコウタ~!』

我慢の限界だったコウタは
ギャルママの言うことなど入ってこない
続けざまに激しくピストン続行!
そして禁じ手の中出しを遂行してしまう

大量のヌメヌメドロドロ精子を
ギャルママのオ○ンコへ注ぎ込む…

はぁはぁはぁ…

そして今日もまた
母親ギャルママとの中出し生ハメ日常セックスがはじまる―。

基本21p、差分総数63p、PDF同梱となります。
よろしくお願いします。

人妻エロ漫画 オヤジの再婚相手は実は超絶ドスケベおばさんでそのまま筆おろしされました

素朴な童貞男子が美人でエロい父親の再婚相手と生活する事になりとある事がキッカケでエッチをしてしまうお話です

■あらすじ

年頃の童貞男子『ソウタ』は家族を囲む食卓で
いまひとつ恥ずかしそうにしていた

それは父親の再婚が決まり
その相手『チナツ』と同居しはじめたばかりだからだ

仲良くするんだぞと冗談も含みながら紹介する父、
そして困った事があったら何でも言ってねと
声をかけるチナツであった

しかしソウタはバツが悪そうにモジモジするのには
本当の理由があった

それは
チナツが美人で巨乳でとんでもなくエロい雰囲気を漂わせているからだ!

エロい事で頭がいっぱいの時期であるソウタにとって
それは母親などにめるはずもない

ただ’超ド級のエロい女が家にやってきた’だけなのだ!

そして夜な夜なチナツを想像しては
オナニーに精を出す毎日だった

しかしそれは起こってしまった!

『ソウタくんコレ見てー』

『ああッ!ちょっと…!!!』

オナニー中に突如チナツが部屋の中に入ってきたのだった
ソウタのパンツに精液が付いていてそれの質問だった

すべてがバレてしまったソウタは
体が熱くなるほどに恥と混乱が全身をかけめぐり
そのパンツを即座に取り
謝りながら洗いに向かった、、、

しかしその時さらなる予期しないことが起こった

いきなりチナツが近寄り
ソウタのイチモツを握りさすったのだった

突然の行動に驚くソウタ
何をしているのか訳がわからず
ただ固まるだけだった

『知ってるのよ』

『毎日一人エッチしてるの…』

『っ…!!』

なんとソウタが夜な夜なヤっている行為は
とっくにバレていたのだった…!!

『困った事があったら何でも言ってって言ったじゃない』

『溜まって溜まって辛いわよね…』

『んああああッ!!ちっチナツさんっ!何やってんですか~っ…!!』

なんとチナツはソウタのチ○ポを取り出し
シコシコレロレロじゅぽじゅぽと
フェラを繰り出したのだった!

輪をかけるように頭が混乱したソウタだが
そんな思考の中に
あのエロくて素敵なチナツさんに
トンデモナくエロい事をされていると
自覚する瞬間もあった!

『ソウタくんはじめて…?』

『イヤなら別に止めてもいいけど』

ソウタはチナツが母親として
助けてくれるというエロ行為に
即座に理解した

それはソウタの中に眠るドスケベ根性と
オスの本能であった

’これはオレがオトナになるターン’だと!

ソウタはそのスイッチが音を鳴るように入り
チナツの股を開きパンツを脇にズラし
思いっきりむしゃぶりついた

初めてのク○ニだった!
ビデオで見たままのチュパチュパベロベロを
めいっぱいした

『あぁんソウタくんすごいっ』

『チナツさぁぁんっ!』

ここから二人のセックスのはじまりだ…!

そしてズブズブと
チナツのオ○ンコにソウタのチ○ポがねじり入る

’筆おろし完了だ’

初めて感じる女のカラダやオ○ンコの感触にソウタは
最高の感動と最高の興奮につつまれた!

そして美人のチナツとの初セックスに
幸福ですべてが満たされたのだった

そしてパイズリや
正常位騎乗位バックと
エッチ展開をヤりまくり
ソウタはまもなく絶頂を迎える、、、

『チナツさんいくぅぅぅッ!!』

『ソウタくん中はダメぇぇぇ…!!』

あまりの気持ちよすぎる
じゅくじゅくに熟れたチナツのオ○ンコに
外に出す間もなかった

そう
ソウタはチナツの膣内に
大量の精液を注ぎ込んだのだった

『もう…』

そうして二人は一線を超えた、、、

しかし’困った事があったら何でも言ってね’という言葉に甘え
ソウタはさっそく翌日からチナツにエロっていくのであった…

それは母親としてではなく
一人の女としてだ

ソウタは完璧にチナツのことを好きになっていた
抜けられない恋に夢中だった…

そして二人は特別な親子として
毎日パコりまくり
肉体の世界へ落ちていく―。

基本23p、差分総数69p、PDF同梱となります。
よろしくお願いします。

人妻エロ漫画 レンタル主婦にハマった人妻

お金に困った清楚な人妻が仮想夫婦のバイトに手を染めセックス漬けにさせられるお話です

■あらすじ

お金に困っていた容姿端麗の人妻『サエコ』は
イケナイ世界へ身を投じていた…

『ウッヒッヒ…さぁもうはじめちゃおうかぁ?』

と彼女へ肉体関係を持ちかける男は超絶ブ男の『山田』である。

そんな体目的の山田に断ることもせず
サエコは震える手で服を脱ぎ巨乳をあらわにし
イヤイヤ事を進めようととするのだった、、、

それには大きな理由があった

’お金だ’

彼女は仮想夫婦を演じるマッチングアプリに登録し
高額な契約を提示していた山田にOKを出したのだった…

外出なしで自宅で夫婦ごっこをするという
よそにバレる危険が少ない事から
他人夫と他人人妻の人気のマッチングアプリ『レンタル主婦』
で出会った山田だった

しかしルールは厳しい
一度でも契約を結んだあとにキャンセルするのは契約違反となり
のちのち罪に問われる
必ず期間内は夫婦ごっこをしなくてはならないのだ

『ちょっと!まだ会ったばかりッこんなの早いわ!』

突如山田に触られアソコを責められ
ギンギンに起ったチ○ポを目の当たりにして
サエコは途端に臆し抵抗をはじめる

『オレたちは夫婦だよ?セックスは早い方がいいよウッヘッヘ』

『イヤぁぁぁぁッ!』

契約違反はサエコは分かっていた、、、
そして肉体関係をすぐに迫られるのもある程度は
覚悟していたつもりだが
そのままヤられてしまう!

山田の赤黒いチ○ポをくわえジュボジュボと刺激した
その豊満なオッパイにはチ○ポを挟まれ
ムギュムギュと肉厚MAXのパ○ズリを展開する、、、

そして熟れたオ○ンコへ指をズボズボと
突っ込まれブ男の性欲の限りを尽くされる

そして続けざまに生でチ○ポを挿入する!

サエコひカラダが反り返るほどの刺激が走る
’ゴムをつけて’と激しく抵抗するサエコだったが
虚しくもそのまま鬼ピストンはつづく!

汗と打ちつけるケツ肉と山田の腹肉が
リビングに響きわたる、、、

’最悪の気分だった’

サエコは時が過ぎるのを待つも
自分でも思ってもみないほどに
徐々にカラダが火照り
エクスタシーが沸き上がってきたのだった…

そう、サエコにはもうひとつの悩みがあった

それは夫との冷え切った関係だった

夫は事業に失敗し借金をつくっていたが
もう一つは夫の浮気にあった

女として見られていないのだ
そしてセックスレスもひどく
長く長く間愛し合っていない、、、

そしてその機能していなかったオ○ンコに
久方ぶりの他人のチ○ポが
奥へ当たるほどにズボったのだった!

山田の情熱的で野性的なセックスにヤりたいようにヤられ
背徳の心の中サエコは
心の奥底に眠るメスの本能が目覚め快楽が増幅する…

そしてサエコは山田のビンビンチ○ポのピストンの果てに
激しく叫び絶頂を受け入れ
ドロドロ大量精子を中出しされる…

やがてサエコは
夫婦ごっこを続けていくうちに
真っすぐに思いをぶつけ熱く求めてくる山田に
女として喜びを感じ身を許し
会うたびにオ○ンコするのだった…

そしてサエコは海深く
山田のバキバキチ○ポに狂っていく―。

・基本19枚
・差分全ページ57枚
・PDF同梱

人妻エロ漫画 スーパーのおばさんに告白したら仲良くしてくれて速攻でエッチしました

童貞男子がスーパーのおばさんへ告白したら自宅で会う事になりあるアクシデントがきっかけでエッチをしてしまうお話です

■あらすじ

その日、純朴で内気な童貞男子『レン』は
意を決して恋の告白をした

それは近所のスーパーで働いている
美人で巨乳で強烈にエロい雰囲気を
漂わせている人妻の『マナミおばさん』にだった!

マナミおばさんのその美貌とエロさは近所で有名でファンも多い
モノ心ついた時からそんないくつも年の離れた
マナミおばさんに日常的に恋をし思いをぶつけたのだった

が、いつもの冗談だと
軽くあしらうマナミおばさんだったが
私物で余ったおみやげを渡してあげると
家にレンを誘うのだった

返答は言うまでもなくYESのレン
大好きなマナミおばさんの家に行けると
心のウキウキが止まらなかった

そして期待と緊張もさることながら
それを隠しつつソファでお茶を待つレンだったが
とあるアクシデントが起こった!

『あらゴメンなさいっ!私ったら…』

『あっ…だっ大丈夫です!』

マナミおばさんはつまづいて体制を崩し
ジュースをレンへこぼしてしまったのだ!

慌てタオルを持ちレンの体を拭くマナミおばさんだが
よりびっしょりと濡れたコカンを懸命に
フキフキモミモミと水分を拭きとる

『ヤベぇぇぇ!』

レンはたまらなかった!
マナミおばさんにチ○ポを直にシボかれているのだ!

勃起がバレまいと平静を保とうするも焼け石に水
レンのチ○ポは激しく膨張し
山脈がごとくズボンの形状はコンモリと変形していた

『…!?レンくん…?』

『ああッ!これはちがっちがっ…!』

瞬時にして勃起がマナミおばさんへバレてしまった…!

レンは混乱と焦りの中ゴマかそうと訳の分からない事を
口にしてしまうもマナミおばさんは
予想もしない驚くべき行動に出たのだ!

『んああああッ!』

『おっおばさん何やってるんですかッ!!ああああッ』

なんとレンのズボンをおろしフェラをしたのだった!

理解できない行動に猛烈にビックリするレンだが
同時にあり得ないエロい行動に興奮度100%にわずか1秒で到達してしまった

『これが目的なんでしょ?』

『レンくんの考えてる事全部わかってるのよ』

なんとマナミおばさんはレンの思惑を言い当てた
少しの否定をするレンだがそれはシドロモドロ…

’すべて図星だったのだ’

レンの恋心などしょせんは男子の’さかり’であると
そしてヤリたいだけの行動であると
マナミおばさんはオスをよく知っていた

さすがは熟練の女性だ

混乱あわてふためくレンだったが
’イヤならやめる?’と問われ
絶好の機会に辞める選択肢などゼロであると
レンは即座に首を縦にふりヤリたいと即答する!

『んあああッ!おばさんエロすぎっぃぃぃ!』

マナミおばさんは動物的メスのスイッチが入ったように
パイズリから正常位騎乗位バックへと
レンのウブなチ○ポを自分のオ○ンコへ
誘導しズブズブと入れまくった!

初めて体験する女性のオ○ンコに
レンはただただ感動と絶頂を感じていた
はじめての人があのマナミおばさんだという事も
相まって彼は一機に昇天までのぼりつめた!

『だめた!イキそうぅぅぅぅッ!』

『ダメよレンくん!外に出してっ!』

童貞男子にその制御など効くはずもない、、、
レンは大爆発なる大射精を放った!
あこがれのマナミおばさんのオ○ンコの中に…

『ハァ…ハァ…ハァ…』

やがて二人は何かの波動が会い
この日以来こっそり会っては二人でドスケベなことをヤリあう、、、

二人はまるで恋人のように
肉体を快楽へ誘い
素朴な男子とエロい人妻の『パコパコの交尾遊戯』がはじまる―。

基本22p、差分総数66p、PDF同梱となります。
よろしくお願いします。